2017年 赤ちゃん本舗ハイハイレース 武蔵小杉・錦糸町編



赤ちゃん本舗ハイハイレース第3弾は武蔵小杉

引き続き行って参りました。ハイハイレース。

前回の記事はこちら

2017年 赤ちゃん本舗ハイハイレースinアリオ西新井・北砂

2017.12.15

さくっとご報告しますが、2回目の北砂店で1位をとりましたので今後は連覇に向けての旅の始まりとなります。
お付き合いくださいませ。

武蔵小杉はグランツリー武蔵小杉の特設会場にて大規模なイベントとして組まれていました。

こちらは受付順に出走が決まります。北砂店と異なるのが

北砂

第1レース①コース、②コース、③コース、

第2レース①コース、②コース、、、

と決まるのに対し、

武蔵小杉

第1レース①コース、

第2レース①コース、

第3レース①コース、、

と決めていくので順番待ちで前後にいるママさんたちがライバルにはならなくてホッとするシステム(笑)

これ地味によかったです。

我が子はクマさんコースでした。

ルールは

  • 位置についてハイハイの格好でヨーイスタート!の合図と共に親はゴールで待機
  • ゴール出来なかった場合でも後で親と一緒にゴール

です。

こちらでは良いところまで行きましたが連覇の夢は儚く散りました

6ヶ月の赤ちゃんを連れたママさんがアピール凄くてちょっと怖かったです(笑)
「あなたは一番小さいんだからゴール出来ただけでもオッケー」を繰り返して言って周りをジロジロ( ˘•ω•˘ )

動けずスタートで泣いてる子がビリで、その子はブービーだったんだけど、ゴールした瞬間その子とスタートで動かない子ふたりを斜めの角度から撮っていて思わず「性格悪いなぁ」と苦笑い・・・

ヨロヨロ必死に頑張っていて、ゴール出来ただけでも可愛かったのにママがそんな余裕無くてどうする!?

ママの方がむきになっちゃうのもハイハイレースの醍醐味?かもしれません( *´艸`)

赤ちゃん本舗ハイハイレース第4弾武蔵小杉の景品

試供品Mサイズオムツ、ビスコでした♪

赤ちゃん本舗ハイハイレース第3弾は錦糸町

続いて錦糸町のハイハイレースは普段赤ちゃんの遊び場として使用しているスペースで行われました。

周りが囲ってあるため、掴まり立ちが好きなお子さんは不利ですね。

最初に集合写真を撮っていつからその写真が掲載されるか説明してくださいました。

基本的に説明がとても丁寧な印象。

ハイハイレースのルールについても口頭のみならず、用紙を使用して行ってくれました。
分かりやすいですね~。

こちらも受付順で出走が決まり、前述した北砂店と同様の形で組まれました。

ただし出走の組み合わせに計画性はないのか、ラストのチームは2名の一騎討ち。

せっかく激戦の予約をくぐり抜けたんだから、せめて3名以上のレースにしてほしいと思うのは無料のイベントに対して求めすぎでしょうか。

こちらでも優勝は逃しました(涙)それどころかニコニコとして中々動かず、初の棄権(というか親とゴール)になるかとヒヤヒヤしました。この子のニコニコモードはハイハイレースに於いては危険な香りがすると改めて学んだレースでした。

赤ちゃん本舗ハイハイレース錦糸町の景品

キルティングオムツ×二個、ビスコ三個、おしりふき、賞状でした♪

景品は豪華でしたが、車で行ったので駐車場代を考えてのことか?と家族で話題になりました。

我が家は買い物をしたので駐車場料金はかかりませんでしたが、錦糸町の駅前なので買い物をしない場合はそこそこ料金が掛かるのでその辺も配慮してくれたんですかね(笑)

まだまだハイハイレースの旅は続きます!

 

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